ヴェーベルン, アントン
Composer Information
アントン・ヴェーベルン(Anton (von) Webern, 1883年12月3日 - 1945年9月15日)は、オーストリアの作曲家、指揮者、音楽学者。ウェーベルンとも書かれる。シェーンベルクやベルクと並んで新ウィーン楽派の中核メンバーであり、なおかつ20世紀前半の作曲家として最も前衛的な作風を展開した。このため、生前は顧られる機会がほとんどなかったが、戦後の前衛音楽勃興の中で再評価され、世界的に多くの作曲家に影響を与えた。 [ 資料は百科事典 ウィキペディア Wikipedia から ]
Work
- 4つの歌 Op. 12
- 4つの歌 Op. 13
- 6つの歌 Op. 14
- 3つの宗教的民謡 Op. 17
- 3つの歌 Op. 18
- 2つの歌 Op. 19
- 3つの歌 「道なき道」より Op. 23
- 3つの歌 Op. 25
- ヴァイオリンとピアノのための4つの小品 Op. 7
- 6つの小品 Op. 6
- 5つの小品 Op. 10
- 3つの小さな小品 Op. 11
- 眼の光 Op. 26
- 混声合唱のための4つの小品 Op. 27
- 管弦楽のための変奏曲 Op. 30
- カンタータ第1番 Op. 29
- カンタータ第2番 Op. 31
- 6つのバガテル Op.9
- 弦楽四重奏曲 Op. 28
- 5つの宗教的歌曲 Op. 15
- ラテン語のテクストによる5つのカノン Op. 16
- 9つの楽器のための協奏曲 Op. 24
- 弦楽三重奏曲 Op. 20
